からだ想い キッコーマン 基本のサプリ

大豆イソフラボンのほかに摂取したいものとは

更年期になった人は、イソフラボンの摂取がとても大切なことは、

 

多くの人が認識していることです。また、イソフラボンは、身近にある

 

大豆や、そのほか大豆製品で摂取したほうが良いでしょう。

 

しかし、不足していると思われる方は、サプリメントなどで補うという方法が

 

最近、多くの人が用いている方法です。

 

 

イソフラボンの摂取と同様に、更年期を迎えた人が積極的に摂取したほうが

 

良いものとは、何でしょうか。

 

それは、カルシウムとビタミンDです。

 

 

カルシウムは、更年期以降に急激に発症のリスクが高まる骨訴訟症を

 

予防するうえで、とても大切なミネラルです。

 

女性の、一日のカルシウムの必要摂取量は、600ミリグラムといわれていますが

 

閉経後の女性は、骨訴訟症の予防を兼ねて、毎日1000ミリグラムから

 

1500ミリグラムの量を摂取するようにしましょう。

 

 

ビタミンDは、腸からカルシウムの吸収を促進し、骨に直接作用して

 

骨の質を維持する作用があります。

 

ビタミンDは、アンコウの肝やカツオ、サケやニシンなどの魚類や

 

干しシイタケやきくらげなどのきのこ類などに、多く含まれています。

 

このような食品を多く摂取して、骨訴訟症の発症リスクを低下させるように

 

しましょう。

 

 

キッコーマンの、からだ想い基本のサプリは、不足しがちな、カルシウムや

 

ビタミンDもしっかりと含まれており、イソフラボンはもちろんのこと、

 

更年期の女性に必要なミネラルや栄養素がしっかりと含まれていますので

 

食事で摂取しづらいひとは、サプリメントを有効的に使ってみては

 

いかがでしょうか。